嵐の松本潤と女優井上真央ペアを含めた、結婚が予想されるジャニーズタレントはたくさんいます。

 

いずれも、事務所の許可が中々降りなさそうなペアですが、今回は事務所から結婚の許可を得るための作戦について考察します!

 

まず、既婚者の主なジャニーズタレントについて整理します。

 

1.近藤真彦(当時30歳) 一般人 1994年

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⇒中々資料はありません。 分かっているのは、一般人(名前は分かっていますが敢えて伏せます)の方で、お嬢様ということ。

 

二人の出会いは、井上梅次監督の娘さんで、料理研究家の井上絵美さんの旦那さんの紹介であること。

 

ぐらいです。どのように、事務所を説得させたのかは謎です。

 

こうなってくると、マッチが事務所側の弱みでも握っていたくらいしか思いつきませんね(@_@;)

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2.木村拓哉(当時28歳) 工藤静香(当時30歳) 2000年※できちゃった婚

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⇒当時ジャニーズ最強の人気を誇っているSMAPの顔であるキムタクが結婚できたのは、出来ちゃった婚だからでしょう。
しかも、相手が工藤静香となると事務所は認めざる負えませんね。。。
しかし、ここにヒントがあるかもしれません。

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3.井ノ原快彦(当時31歳) 瀬戸朝香(当時30歳) 2007年

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⇒現在、アド街の司会者を務めるなど司会業絶好調のいのっちですが、当時はV6・ソロの活動がいまひとつだったので事務所からすると「話題作り」として認めた感が強いですよね。。

 

4.山口達也(当時36歳) 一般人  2008年

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⇒DASH村で、家庭的なイメージを強めていたので、結婚しても逆にイメージが良くファン離れを起こさないと事務所は判断したのかもしれませんね。

 

あとは、奥さんとなる一般人の方の印象も良かったのでしょうか。

 

5.東山紀之(当時43歳) 木村佳乃(当時33歳) 2010年

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⇒ジャニーズ事務所の功労賞的存在なので、「YOUが決めたのならそれが正しいのだろう」的な感じで認めてくれたのでしょうか?

 

木村佳乃の好感度も高いので芸能界的にも話題性が高いと判断したのかもしれません。

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6.赤西仁(当時28歳) 黒木メイサ(当時24歳) 2012年※できちゃった婚

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⇒出来ちゃった婚ということで、認めざる負えなかったというところですね。

 

さらに、事務所と喧嘩別れに近い形で退社しています。

 

事務所に結婚を認めてもらうには?!

条件1:「人気」…人気絶頂である事、特にファン層の年齢が低いと論外で結婚を認めてもらえない傾向があります。

 

逆に、若手グループの台頭により人気に陰りがあると、話題性作りで認めてもらえるかもしれません。

 

条件2:「年齢」…20代、30代は基本的にNG。

 

年齢が40歳前後若しくはそれ以上であることが前提であると思われます。

 

恐らくこの年齢だと、ファン層も既婚者が増えてくるので、逆に心配されると考えられるからです。

 

条件3:「相手」…結婚相手が、事務所にとってプラスになるという打算が効く相手だと、もしかしたら年齢が若くても認めてもらえるかもしれません。

 

例えば、大スポンサー様の御令嬢とか。。

 

条件4:「どうでもよい存在」…ジャニー喜多川社長に、それほど好かれていないのであれば、あっさり認めてもらえるかもしれません。

 

ちなみにイノッチは社長から好かれてはいなかったようです。。。(「YOUは整形しないの?」と言われたとか)

 

条件5:「出来ちゃった婚」…最終手段ですね。

 

基本的にファンにとっても後味が悪くなるので、最後の手段として温存したいところです。

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まとめ

例えば、国分太一は、条件1、条件2に合致すると思います。

 

なので、条件さえそろえば「既婚者はグループに一人」の鉄の掟が発動することはく許可をもらえるかもしれません。

 

あとは、「結婚は多くて年に1人」をどう攻略するかですね・・・

 

以上の条件からすると、松本潤と井上真央はあと5年は待たないと認めてもらえないのかもしれませんね・・・

 

それか、出来ちゃった婚を実行するか。

 

ただ、ファンはどちらかというと好意的なペアだと思うので、もしかしたら例外的に認めてもらえるかもしれませんが。。。

 

要注目です!!