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AKB48の渡辺麻友が2位となった壇上スピーチで卒業を宣言しました!

「一から出直すつもりで外の世界に」「グループでもうやり残したことはない」という気持ちから、今年いっぱいの活動をもってグループから離れることを明らかにした。

具体的な卒業時は不明ですが、今年中と思われます!

「今回がラスト」と決めた舞台で3年ぶりの総選挙1位を狙うAKB48の渡辺麻友(23)は2位。2度目の戴冠を果たせず、有終の美はならなかった。壇上スピーチで今年いっぱいでグループを卒業すると発表。卒業については「ここ2~3年考えていて、ずっと迷いに迷って、最近決断を下しました」と明かした。

司会の徳光和夫アナウンサー(76)に「自分1人で?」と聞かれると「最終的には自分で決断しました」と語った。自分1人で?と聞かれると「最終的には自分で決断しました」と語った。ファンに向けては「驚かせてしまったとは思うんですけど、私はAKB48のメンバーとして、やり残したことはないなと強く思っているので、最後の時間を一緒に」と呼び掛けた。

選挙前は「今年で最後なので私がAKB48として歩んできた証を残したい。伝説を作りたい」と抱負を語っていた渡辺。

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