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引用:https://matome.naver.jp/

ここ最近、テレビでよく活躍されていた清水富美加さんが芸能界引退?

さらに、宗教団体「幸福の科学」に出家することが理由であると報道されとても話題になっています。

今回はそのことについて、徹底的に調べてみました。

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清水富美加のプロフィール

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引用:https://matome.naver.jp/

名前 清水富美加(しみずふみか)
生年月日 1994年12月2日(22歳)
職業 女優、元女性ファッションモデル

グラビアアイドル

出生地 東京
事務所 レプロエンタテインメント

清水富美加さんといえば持ち前の明るさと独特なキャラでバラエティー番組に出るたびに「かわいい!!」「ファンになった!!」と今後の活躍を期待される女優さんでした。

そんな彼女がなぜ急になぞの宗教団体「幸福の科学」に出家すると宣言されたのでしょうか?

なぞの宗教団体「幸福の科学」の正体は?

「幸福の科学」について、調べてみました。

Wikipediaによると、

幸福の科学(こうふくのかがく、英: Happy Science)は、日本発祥の宗教団体。世界100カ国以上に会員組織がある。世界通称として「Happy Science」を使用。関連団体に日本国外の宗教法人56の他、幸福の科学出版、幸福実現党、幸福の科学学園などがある。
本尊は主エル・カンターレ。根本経典は『仏説・正心法語』。創始者・総裁である大川隆法の代表作『太陽の法』をはじめ、歴史上の人物や政治家、著名人などの霊言を含む多数の出版物による布教スタイルが特徴である。
1991年ごろから実施された大規模な広告キャンペーンや写真週刊誌『フライデー』の記事に虚偽の内容があると主張して出版元の講談社などへ実施した抗議行動で広く知られるようになった。

引用:https://ja.wikipedia

Twitterのアカウントを見つけたので、載せておきます。

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なぜ芸能界引退に?

今回、清水富美加さんがなぜ芸能界を引退することになったのでしょうか?

引退報道が出る前の2月11日、清水富美加さんが自身のTwitterで「来週ある宣言をする!」とツイートされました。そののちに契約会社のレプロが出演予定番組を体調不良で欠席すると報告されました。

今回の引退を決意したキッカケや理由について、清水富美加さん直筆のメッセージを紹介いたします。

これが真実とするならば・・清水富美加さんが希望して出家されるということになりますよね。

レプロはしばらく前に能年玲奈さんともトラブルがあり、この会社についてよく思われていないかたもたくさんいるようですが、この直筆のメッセージを見ると・・なんとも言えない気持ちです。

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幸福の科学に質疑応答してみました

Yahoo!のページの幸福の科学への回答文がのっていたので、そちらを紹介します。

1)清水富美加氏の出家の事実、その時期、経緯について。

事実です。清水氏は、熱心な信者であり、子供のころから折々に大川隆法総裁の御法話拝聴会などの宗教行事には欠かさず参加し、宗教的価値観のもと、「見て下さる方に元気や励ましを届けたい」という利他愛他の思いで芸能活動に打ち込んでこられました。しかし、最近は、人肉を食べる人種の役柄など、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれていました。仕事を選択する自由も無い、一種の“苦役”(憲法で禁じられています)ともいえる就労環境のなかで、ついには心身の不調をきたすまでになりました。この2月には、医師による診断の結果、休養が必要となり、現在は芸能活動を中断しています。

こうした動きと相前後して、同氏の「守護霊霊言」が収録公開され、『女優 清水富美加の可能性 守護霊インタビュー』として刊行されました。この収録・発刊をきっかけに清水氏は、自らの天命が「暗黒の海を照らす灯台の光となり、一人でも多くの人を救済していく」ことにあると確信し、「魂の救済のために24時間を捧げる」宗教者となるべく、出家を決意されるに到りました。

問題の背景にあるのはタレント業界の暗黒とも言える「奴隷的な契約形態」であると考えています。清水氏の場合、13才時の契約当初は歩合制だったものの、所属事務所の営業などは何もない状態で、本人自ら応募した「仮面ライダー」のオーディションに合格し、女優の道を歩み始めました。撮影は連日朝から深夜に及んだものの、所属事務所側から送迎などのサポートは行われませんでした。

漸く稼げるようになった2010年、15歳の時に、意に反して月額5万円を給与とする契約書に一方的にサインさせられました。契約締結前に「あまりに内容がひどい」と父親が抗議し、しばらく契約締結を見送っていたところ、クライアント側は継続を望んでいるにもかかわらず、事務所から断るという形で、見せしめに干されてしまいました。

“事務所が持ってきた仕事を断ると干される”という恐怖の下で、望まない仕事であって受けざるをえず、一種の“苦役”を強いられていたのです。清水氏にとって、嫌な仕事の典型だったのは、水着DVDの仕事だったといいます。彼女は、自身が性的対象にされるのが耐えられず、「水着の仕事はしたくない」と事前に伝えていたにもかかわらず、無理矢理に入れられてしまったといいます。

このあたりから、彼女は自分を切り売りさせられているようで、しばしば「死にたい」と家族などに漏らしはじめました。月に1回は、ご両親に「死にたい」と相談していたようで、マネージャーには、「あまり言うとほんとに死んじゃうんじゃないかと思うので、もう言わないでほしい」と口止めされ、それからは内に秘めているといいます。

こうした経緯から弁護士を通して、契約解除を行い、円満に仕事を整理する話し合いをしていたところ、契約続行を求める事務所側の強硬な姿勢に合わせようとして、遂には心身に異常をきたし、仕事を休まざるを得なくなってしまい、現在に至っています。当教団としては、清水氏に対する緊急的な救済という意味でも出家者として受け入れを決めました。

2)今後の清水さんの活動に関して。

予定されていた映画等の仕事については、心身の著しい不調というやむを得ない事由により、全うできなくなりました。また、体調回復後は、宗教家としての活動に移ることになります。

引用:http://www.yahoo.co.jp/

つまり、清水富美加さんは幸福の科学に出家されるということは事実であるということになりますね。

以前から清水富美加さんは幸福の科学と関係があったことを証拠づける1つとして本が出版されていることがわかりました。

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引用:http://item.rakuten.co.jp

今回の騒動が影響してか、こちらの本にもかなり注目が集まっているようです。

 

今後清水富美加さんがどうなっていくかわかりませんが、今後の展開に目が離せません。